| 亡くなった戦士の名前が彫のことなら |
|
| こんにちは。お元気ですか。亡くなった戦士の名前が彫られている、パリの凱旋門。一番上まで上がれると聞いたので、行ってみることに。自分の立つ位置から放たれたストレートな通りを望むと、この地からスタートしたパリの軌跡を知ることができます。大都市、メルボルンで対面したちびコアラの愛くるしいこと。加えてかたい毛を思い浮かべていたけど、大変ソフトでふわふわ。完全ノックアウトです。子供より優位に立てる、最初で最後の経験です。有給休暇を駆使して参加した、ハワイツアー。自然に存在する総てがドラマチック。イキイキとしたハワイの方々とのおしゃべりはとてもハッピー。多くの人に愛されるのもおかしくないですね。
中華はどこに行ってもそこそこ美味しいはずと思いこんでいたが、それは違うとイギリスで感じた。油でギトギトなだけの炒飯、伸びきった麺。なのにそこそこお客が入っていた。私達にとっては高価なイメージのある万年筆も、ドイツにおいてはとても安価な物もあるので日常の筆記用具として他のペン類と同様、全く自然な感じで持たれている。やっと行けた鳥取砂丘での出来事。素足で靴を両手に一心不乱に砂丘を前進する。砂が歩行を邪魔し体勢が崩れながらも到着した砂丘の向こう側。贅沢な日本の眺望に興奮しました。
近頃、肌寒い日が続き、出歩くのは気がすすみません。とは言え、足を運びたいポイントも少なからずあり、気力を振り絞って京都へ殴り込みです。滅多に食べられない京料理を頬張ってきますよ。穏やかな田園風景が広がる富良野には鼻歌がいい感じ。それぞれの季節で旬があり、行くたびに心身ともに癒されます。遠い空を見上げて牧場アイスを頂くのが母子ともに、至福のひと時です。ドイツはウィンナーやハムが無茶苦茶美味だ。これだけを売る店も多く存在し、量り売りも多いので豊富な種類から選べる。生の肉は正直あまりよくないのに、加工肉だけこんなに美味いのかは奥が深い。それでは、今日はこの辺で!また~!
| |
|
5月27日(火)16:57 | 仕事 | 管理
|
| この記事へのコメント投稿はできない設定になっています |